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舐め犬・M男のさまよい日記
クンニが大好きなM男の舐め犬日記です。だいぶ経験は積みました(^^ゞ 
プロフィール

俊輔

Author:俊輔
都内在住の初心者M男性で舐め犬です。
俊輔:年齢49歳。
自称ダンディな紳士です。
舐め犬を探している女性の方を探しています。
コメントを残して頂くと嬉しいです。
またはメールください。
アドレスは、m_boy0471syun@yahoo.co.jp
カカオもあります。


リンクはフリーです。
リンクしたとご一報くださると、ご訪問することも出来るのでありがたいです。
Tumblrもあります。
http://mboy0471.tumblr.com/



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水○美○似のOL様にご奉仕してきました。 1回目
以前より、僕のブログを見てくださっていたOLのN様に舐め犬のご奉仕をしてきました。

最初に僕のブログを見てメールで連絡を頂いたのですが、とても誠実なメールで楽しいメールでした。

舐め犬と言えども、やはり、きちんとメールを頂くと会ったことがなくても人柄がわかる感じがします。

また

僕にした決め手というのが、ブログの文章が良かったと言うことと

長くブログをしているので信用できると思ったからだそうです。

とても嬉しいお言葉です。


駅近くのあるお店の前で待ち合わせをしました。

目の前に現れたのは、女優の水○美○に雰囲気が似ている女性でした。

話すととても親しみがわく方でした。

舐め犬を試すこともネットでこうして出会うことも初めてと言うこともあり

少しバーでお酒を飲みながらリラックスの時間を持ちました。


先ほども書きましたように、話が弾んでとても楽しい方です。

舐め犬のご奉仕を忘れてしまうような感じでした。

時間があまりないと言うことだったので、切り上げてホテルに向かいました。

恥ずかしいから電気を消してと言われて薄明かりの中、順番にシャワーを浴びました。

その薄明かりの中見えるN様はとてもスタイルが良い女性でした。

痩せているのに胸が大きく、Dカップと教えてもらいました。

前は、Fカップだったそうですが、痩せて小さくなってしまったと笑って嘆いていました。

いよいよご奉仕です。

最初は、背中からマッサージ。

足先、太ももとマッサージをしていき、再び背中や腰をマッサージしていきました。

「ご奉仕させていただきます」と言い

背中から舐めさせていただきました。

すぐにとても可愛い声が僕の耳に聞こえてきました。

肩、背中、腰、お尻と。

うつぶせから仰向けになり、

ご奉仕です。

先に足指を舐められるのが好きと聞いていたので、一本一本丁寧に舐めさせていただきました。

Nさまが自ら教えてくださったぐらいですから、足の指を舐めるごとにかわいらしい声をいただきました。

初めて会う女性なので、少しでもこうしてどこが気持ちいいとか言っていただくと僕としても嬉しいです。

少しずつ上に上がっていくとだんだん足を開いてくださいます。

「舐めても良いでしょうか?」

「舐めて…」

既にたくさん濡れています。

全体が洪水のようです。

愛液を吸い取るようにまずはご奉仕です。

襞も丁寧に舐め尽くす感じで。

クリトリスも強く、弱く

強弱を付けて

何度も上りつめるような感じはしました。


この時、N様から

「私、逝ったことが無いの」というお言葉。

クンニのご奉仕をしながら話を聞きました。

セックスでは逝ったことがない

潮は噴いたことがある。

でも、潮噴くのとのと逝くことって違うでしょう。

ということでした。


急に逝かせてあげなければという使命感が…

「逝かなくてもいいから気持ちよくさせてね」

「はい N様」

それからは、背中に舌を這わせたり、

首筋にご奉仕したり、

とにかく体全体に舌でご奉仕をさせていただきました。

アナルには、舌を尖らせて舐めたりもしました。

N様は、アナルも感じられるようです。

だんだん、体の興奮が極値になったようです。

「ねぇ。ゴムある?」

「はい N様」

基本舐め犬ですから、挿入することは滅多に無いのですが、

ご奉仕する相手から言われれば、おもちゃですので挿入をさせていただきます。

(言われなければ一切挿入をしないというスタンスでやっています。)

Lサイズのコンドームを付けて挿入すると、たくさんのクンニと体全体への愛撫で中はネットリするぐらい濡れていました。

正常位、後背位から挿入など色々ご命令をいただきました。

一番好きなのは、後背位からそのままうつぶせになるのが一番好きらしく

挿入したまましばらくそのままでいました。

挿入したままペニスにドクンドクンと力を入れれて膨らますと

膣で感じるようで

「ふふふ」と笑っていただけます。

私の肉棒と膣がぴったり密着している感じを楽しんでいただきました。

たぶん、1時間以上私の肉棒を楽しんでいただきました。

初めてのN様へのご奉仕は終わりました。

その後、もう一度ご連絡をいただき。

また、もうすぐご奉仕の予定です。







ご相談がある女性の方は、僕にご連絡下さい。お待ちしています。
俊輔
m_boy0471syun@yahoo.co.jp

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ご夫婦から 奥様のS姿を見たい その2
仰向けになると女王様は、私の顔の上に座られて顔面騎乗です。

ぐぐぐぅ

今度は、始めからボンデージをずらしてくださいました。

たくさん濡れてくださっています。

IMG_3638.jpg


「女王様!ストッキングを破いてもいいですか?」

たまらなくなって聞いてしまいました。

「いいわよ」

女王様のきれいな濡れた秘部が私の目の前に現れました。

破れたストッキングと対照的です。

ネットリとした愛液を受けながら一生懸命にご奉仕をさせていただきました。

あああ

「俊輔 気持ちが良いぃぃ」

女王様が私の顔の上で腰を前後に振っています。

そうやって褒めていただくのはMとしては本当に嬉しいです。

どのくらい顔面騎乗のままご舐めさせていただいたのかわかりません。

「休憩!」

女王様が立ち上がられるとペットボトルからお茶を飲まれました。

たくさん感じていただいたのか喉がとても渇いたようです。

「俊輔 口を開けて」

私が口を開けると立ったまま上からお茶を垂らしてくださいます。

私も喉が渇いていたので、本当に美味しいお茶でした。

久しぶりにこんな美味しいお茶を飲んだと心から思いました。

私もリードをしなければならないと思っていましたが、この時、奥様はSとしてじゅうぶんではないかなと思いました。

IMG_3636.jpg

その後

四つん這いにさせられて

後ろに立たれた女王様は、私のアナルを遊ばれました。

と言っても指を入れたわけではありません。

アナルを鞭でつっつたりしているようです。

アナルに興味があるのかなと思いました。


再び、真っ赤な椅子に座られた女王様は、クンニをご命令されました。

「そう。俊輔上手ね。もっと強く。舌先を尖らせて」

今度は本格的にクンニをさせようという感じです。

「はい 女王様」

「そこを強く突っついて」

女王様のクリトリスがぷっくり大きくなっています。

また、洪水のように濡れています。

一点集中してクリトリスにご奉仕です。

命令すると言うことも忘れていません

女王様ぶりも板に付いてきた感じです。

それとともに私を完全に奴隷のようにおもちゃのように扱っています。

「気持ちいい。気持ちいい」

「はい」

「逝きそう。逝きそう」

ああぁぁ~


とっても可愛い声です。

ファンになってしまいました。


少し休憩の後、再びお茶を上から与えてくれました。

「女王様 聖水もいただきたいです」

そして、顔面騎乗になりました。

私の顔に跨がりました。

口を開けていると、私の口に秘部を押しつけられました。

すぐに口の中に甘いでもとっても淫靡な聖水を流してくださいました。

(すごい!初めてだとすぐに聖水を出すことは出来ないのに。女王様は躊躇無く聖水を出すことが出来る方なんだ。

私を便器としてすぐに考えられる人なんだ!やっぱり、初めてとはいえ女王様の素質があると思いました)

「俊輔。出したい?」

「はい 出したいです」

「じゃあ、自分でやって見せなさい」

「はい」

女王様の前でオナニーを披露です。

途中で、女王様の手を握らせてもらい射精をしてしまいました。

「たくさん出たわね~」

とても恥ずかしかったです。


---------
今回ご夫婦に誘われてこのような貴重な体験をさえてもらいました。

約束通りにご主人は参加されることがなくワインを飲んでいました。

プレイの後、談笑をさせてもらいました。

とっても楽しい貴重な体験でした。

奥様は初めてのSでしたが、所々にSをお持ちだなと言うことがわかりました。

責めるというのは意外と大変なことです。

頭を使わなければなりませんから。

でも、回数を重ねて慣れていけばじゅうぶんで大丈夫ですとご夫婦にお伝えしました、。

本当に仲の良いご夫婦でしたし。

奥様のボンデージ姿や雰囲気がとってもステキで好きになってしまいました。



※今回の記事は若干私の上から目線みたいな記述になってしまっているところがありますが
けっしてそんなことはありません。また、普段と違ってSMを強調するように書いてみました。










ご相談がある女性の方は、僕にご連絡下さい。お待ちしています。
俊輔
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